2022年05月23日
韓国ドラマ「二十五、二十一」イ・ジュミョン“8歳のファンからのコメントが嬉しかった…
女優のイ・ジュミョンが、“リトル・チョン・ジヒョン”という好評に「光栄ですが恐れ多いです」と話した[二十五、二十一 韓国ドラマ]。
一番記憶に残っている視聴者の反応として、8歳のファンのコメントを挙げた。イ・ジュミョンは「どんな年齢の方にも見ていただけるドラマであったためか、子供たちにも気に入ってもらえて、それが一番記憶に残っています。『お姉さん、私は8歳です』というコメントを見たんですけど、本当に驚きました。8歳のファンがいるというのが、本当に不思議ですし、嬉しいです。8歳の子も楽しく見られるドラマであり、その点が嬉しかったです」とし、笑顔を見せた[二十五、二十一 あらすじ]。
イ・ジュミョンは、素晴らしい表現力はもちろん、美しいビジュアルで多くの視聴者の注目を集めた。特に女優のチョン・ジヒョンに似ているルックスで“リトル・チョン・ジヒョン”と賞賛された。
これに彼女は「そのように言っていただく度に、本当に嬉しくて光栄です。チョン・ジヒョン先輩は大好きなのですが、先輩に触れてはいけないというコメントも半分ほどあるんです。光栄ですが恐れ多いです」と答えた[二十五、二十一 キャスト]。
これに先立って、コ・ユリム役を務めた宇宙少女のボナは、劇中のキャラクターと実際の性格が一番異なる人としてイ・ジュミョンを挙げた。彼女は「私は思ったより小心者で、スンワンのようにインサ(インサイダーの略で、皆の人気者という意味の新造語)ではないんです。スンワンはそのような部分で私と違います。似ているところは、義理堅い点です。私は明るく雰囲気を盛り上げてリーダーシップを見せるよりは、密かに『大丈夫?』と聞いて気を配ります。そういった義理は、スンワンに負けないほどあると思います」と話した[二十五、二十一 日本配信]。
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2022年05月18日
「私たちのブルース」イ・ジョンウンが親友のオム・ジョンファとの関係についてと自嘲した。
ドラマ「私たちのブルース」で、チョン・ウニ(イ・ジョンウン)とコ・ミラン(オム・ジョンファ)の3年ぶりの再会が描かれた 私たちのブルース 韓国ドラマ。
この日、パン・ホシク(チェ・ヨンジュン)はミランについて、子供のころから何かあればウニをこき使ったと不満をこぼした。これにチョン・イングォン(パク・ジファン)は「自分がウニだったら、ミランの空港の迎えだけじゃなくてパンツも洗ってあげる。ウニがミランからもらったのがどれだけあると思うのか?」と話したが、ホシクは「ウニはミランが3回結婚するたびにあらゆる準備すべてしてあげたんだ」と一蹴した私たちのブルース あらすじ。
これに当事者のミランは「ウニと私は一つなの。お互い惜しまず与えて義理で繋がっている。なぜあなたたちが入り込んでつべこべ言うの?」と不快そうにし、ホシクは「ウニと自分が一つ? 義理? ウニの方が義理がある。自分に義理が分かるのか」と鼻で笑った私たちのブルース キャスト。
「何をそんなひどいことを言うんだ」というイングォンの阻止には、「お前は何も知らないんだから黙っていろ。ミランがウニにしたことを」と歯ぎしりをした。
一方、町でも有名なウニとミランの写真を見たイ・ヨンオク(ハン・ジミン)は「似合わない」と露骨に話した。これにウニは「私たちが似合わない? 私たちとても似合うよ。お姫様のそばの下女。この上なく似合うの」という反応を見せた私たちのブルース 日本配信。
Posted by 亜紗美 at
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